まだタンブラーもってないの?(どこかで聞いたことある風)

もうびっくりするくらいの猛暑ですね

冷蔵庫を開けたときに、快感を感じるには申し分ない暑さです。

韓国こんなに暑くなかったのにーーーー(ノД`)・゜・。

(って去年もいってた気がする)



先日江華島行ったときにもスコールのような雨がまるで南国で、うっかりビーチ目指しそうでした。

うだるような、とろけるような暑さのソウルです。


そんな暑い夏に私の心を満たしてくれるのはやっぱり



아아(アイスアメリカーノ)

そして私の愛唱曲は

サビのとこだけですが(汗)

そして、まぁこちらにはるからと、初めて全部聞いたのですが、ちょっと聞き捨てならない歌詞もありましたね(汗)

さっくり聞いてたのですが、ん??となり思わず巻き戻してしまいましたよ。





そんなわけでコーヒー星人としては、この暑い夏もアイスコーヒーで乗りきるわけですが、なんだかんだいっても毎年困らされてきたのはまぎれもなくそう、





結露です(; ・`д・´)





本気で大敵です。

この蒸発しそうな暑さですと結露もハンパなく発生するので、いつもは友達の手作りコースターで何とか事なきを得ている感じだった今までの夏なのですが、時々やらかしてしまうんです・・・
(ノД`)・゜・。






あの、結露でにじんだノートとかめっちゃ切ない(/o\)




そんな感じで、ときどきうっと胸を締め付けられるような出来事があったりもする私のコーヒー事情だったのですが、今年は違います。

すごいアイテムを手に入れてしまいました(; ・`д・´)


目次

タンブラー投入でいいことと不安なこと

それがこれ

この人マジですごい!

  • 結露全然できない

しかも氷が超絶長持ちだから、コーヒーが薄まってく速度が格段に改善されているので、長いことコーヒーがおいしい。




もうこれ、氷溶けきってて、何なら色がコーヒーと水の二層になってるんだけどカクテルでも作ったの?




みたいなことが激減されます。

コーヒー星の方で夏にアイスコーヒーをたしなまれる方には、モーレツのおすすめしたいアイテムです。


そうか、だからみんなスタバとかでマイタンブラーを持っていくのか、と納得でした。




たまたま娘が誕生日にプレゼントで、友達からタンブラーをもらったのがきっかけで、




世の中にこんな便利なものがあるのか!





とびっくりして検索。

すごい、タンブラーってスタバとかで売ってるから意識高い系とか、自然のことものすごく考えてて行動してます的な方がお使いのものだと思ってたのですが、私のような意識普通系でも全然素晴らしいアイテムでした。

あのいかついフォルムに、最初はためらいが隠せなかったのですが、普通に氷を入れて、アイスコーヒーをいつもの倍落としても普段よりも氷が解けないし、何回も席を立たなくていいという利点もあり、家でタンブラーってサイコーです。

娘は近くのスタディーカフェと言う、昔の言い方だと読書室、みたいな図書館の自主勉するところみたいなところの行くときにタンブラーを持っていって、そのカフェの下にある珈琲屋さんでタンブラーに入れてもらって飲みながら勉強したりしてるみたいです。

マジ便利です。


  • そしてステンレスなので扱いがすごい楽!

さっと洗えるし、めちゃめちゃ丈夫!!落としても割れない!

また、冷たいものはもちろん、温かいものも長くその状態をキープしてくれるステンレスの熱伝導率の低さにマジリスペクトです。





  • ただ、持ち歩きにはどうかわかりません

私のは写真の通り、ストローがついていて、ふたも密閉するタイプではなく、しっかりと閉まりますが、簡易的にしめている感じなので、カバンに入れておくなどには向いてないように思います。

あくまで私のように歩き回れるところでの利用に向いてるかな~~という感じです。

ちなみに私のタンブラーは車にも持ち込めるように下の部分が細くなっているというちょっと見ると不安定な形をしています。

まぁこれも家の中を移動するだけなので、私の場合は特に問題がありません。それほど不安定というわけではないので。

そんなわけでこの夏は結露の心配もなく、アイスコーヒー楽しみたいだけ楽しめる気がします!


ちなみに私はクーパンで購入しました。

色違いやストローや持ち手のあるなしなどいくつか類似品がありました。











コーヒー中毒になってくると、





コーヒーの飲みすぎでなんか気持ち悪いなーーー






って、マキシムのあのスティックコーヒーを紙コップに入れてお湯を注ぎながら思ったりできるので、中毒にならないよう気を付けながらアイスコーヒー楽しみたいと思います。






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この記事を書いた人

まだ、東アジアの情報ばかりですが、いつかはもっとワールドワイドな感じでの情報発信がしていきたい!と夢見てる人が管理人のサイトです。

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